ウズウズカレッジって3コースありますね(2023年現在)。
下のような疑問をお持ちだったらお力になれそうです。
- 「ウズウズカレッジ」ってどんなん?
- 「LinuC資格」って就職とか仕事の役に立つの?
- 3万円とお安いけどゆうてもっと節約できない?
私は大学時からLinuxを使い、大学・専門学校では授業も担当してきました。学生時代は、監視オペレーターのアルバイトをしており、Linuxの環境構築・安全運用を身につけました。
この記事には、「使う側」と「教える側」の視点で、「ウズウズカレッジ LinuCコース」が信用できる内容なのか、あなたの人生にどう役に立つのかを書きました
この記事を読んで分かることは以下の通りです。
特に「CCNAコースを一考すること」「なるべく無料で予習をして合う合わないを様子見する」をお薦めしているのが、当ブログのオリジナルです。
- LinuC…サーバーコンピュータのOS「Linux」の実務資格
- インフラエンジニアへの就職・ステップアップに有効
- ただし個人的なオススメは、CCNAコース、LinuCコースの順
- 無料・1万円以内の学習方法を「4ステップ」で紹介

よろしくー
「LinuC」は、サーバーコンピュータ80%で使える実務資格
さっそくLinuC試験に合格すると、どんな意味があるのかをおさえますね。
- LinuCはLinuxの資格
- Linuxはサーバーコンピュータで動くOS
- webサーバーの80%がLinuxで動いている
- LinuCは採用にも業務にも直結する資格
LinuC(リナック)は、Linux技術者認定です。近年のサーバー・クラウド技術の必要性から、2018年から開始された「新しい資格」です。
Linux(リナックス)は、Windowsなどと同じで「OS(オーエス)」と言われるソフトウェア。コンピュータの管理・ハードウェアの制御・ソフトウェアの制御・人間とのやりとりなどをします。
世界のwebサーバの80%がLinuxで動いています。なのでIT職で「サーバー」を使う時はぜっっったいに使うことになります。


研究室のメールサーバーや解析ソフトは
僕ら学生がLinuxで運用してましたー
Linuxはたっっっっくさん種類があります。
ほとんどがオープンソースソフトウェア(OSS)といって、プログラムが公開され、無料で、改変や再配布も自由です。だから色んな企業さんでカスタマイズや改良をして使っています。

この図みてみてー(絶望
LinuCは昨今流行ってる「クラウド技術」にも対応し、仮想環境及びコンテナを含んだLinuxのシステム設計・操作・管理・セキュリティなどへの知識を問います。
仮想環境ってのは、1つのコンピュータ内でたくさんのOSを動かしたり、たくさんのコンピュータで1つのシステムを動かしたりする技術です。コンテナは開発環境の仮想化みたいなもんです。
例えば、みなさんのPCでもWindows上でLinuxを更に動かせますよ。

Virtual PCとかVM wareで調べてみてね
ぼくも学生時代にやってたー
LinuCは3段階のレベルに分けられています。全て1.5万円、90分で60問が出題されます。
お値段はお手頃です。IT系の民間資格って3万円以上するのが大抵ですね。
試験内容は低いレベルだったら「使ってりゃ覚える」で結構いけるんですが。業務に偏りがあるし、「使用」と「管理」は違うので。ちょっと座学で系統知識を持った方が合格が確実になります。
コンピュータを操作する「コマンド」って単語を使うのがメインなので、まずは下記の記事の実習してみてください。簡単ですよ。

無料で簡単にお試し勉強できるよー
専門学校の1年生にもやらしてるー
LinuCコース受講後の就職・転職・キャリアアップへの活かし方
次にLinuCを取得しとくと、就職・転職・社内キャリアアップにどんなイイことがあるのかを書きますね。
- LinuxはIT職で触れないで生きていくことは絶対ない
- LinuCを取得すれば就職前の採用試験・就職後の業務で役に立つ
サーバースキルはIT職の基盤だから、触れない人生はない
Linuxって「サーバー」で使われます。境界がはっきりではない部分がありますが以下のような感じ。
- ホームページは全て「webサーバー」
- 通販サイトのデータベースは「DBサーバー/データベースサーバー」
- ソシャゲは「アプリケーションサーバー」
- 会社内で文書や設計図の保管は「ファイルサーバー」
- メールの送受信は「メールサーバー」

なんでもサービス提供してれば
「サーバー」ですー
つまり、ホームページを作ったら、通販サイトを作ったら、webプログラムを作ったら、会社内でファイル共有やメールを使うなら、必ず「サーバー」が必要です。
「サーバーエンジニア」じゃなくても、IT職ならぜーーーーたいLinuxに触れる機会はあります。
だって、私も大学生の頃からずっと使ってますもん。専門学校でも教えてますもん。むしろ触れる機会のない会社の方が怪しい説すら。

学生さんすらやってるのよー
オトナなのにやらないのー
LinuCを勉強した/取得したは就職前でも後でも超有利!
ウズキャリのLinuCコースの目的は、名前の通りLinuC資格の取得です。
特にLinuxによるサーバー構築と管理について「実習」ができるのが強い。書籍や独学ではなかなか「実習」でできませんからね。
就職において、Linuxサーバー構築の実習経験は有利です。
- 採用試験では「LinuCの勉強してきました!」って準備と熱意をアピールできる!
- 入社後では「あ、これやったことある」って業務に直接役立つ!

就職の前後どっちでも
役立つのがいいねー
そして
- 「プログラムはちょっと・・・」
- 「学校も就職もIT系じゃなかったけどIT系に就職したいなぁ」
って感触だったら、なおさら、
運用職「インフラエンジニア」がスタートとしてお薦めです。
- ウズウズカレッジを活用してLinuCやCCNAの勉強や取得をしてみて
- ウズキャリの無料サポートで履歴書作成や面接練習を経て就職する
が良いルートになりますのでいつか考えてみてください。
LinuCコースのカリキュラム・受講メリット
それでは、ウズウズカレッジ LinuCコースについて紹介しますね。
- カリキュラムは専門学校教員から見てよくできている
- リーズナブルな費用・学習担当者制度によってお手軽で挫折しにくい
LinuCコースのカリキュラム
ウズウズカレッジのLinuCコースは2022年06月09日にできた新しいコースです。
カリキュラムは4ステップです。
- 基礎
- OSについて学び、実習のためにLinuxをインストール。
- 基本操作
- 管理者としての知識とコマンドによる実習。
- 権限やパッケージ管理も。
- 応用操作と実習
- ハードウェアやネットワークの管理
- ジョブ管理やシェルスクリプトやログ解析の実習
- 知識の完成
- コンピュータ単体/クラウドのセキュリティ対策
専門学校の先生視点で見ても、カリキュラムの内容は「専門学校の2~3年生あたり」として充分。「サーバー管理者」として更に踏み込んでて詳しいなと感じました。

ふつーに授業として
よくできてるよー
- Linuxの資格(LinuC)取得を目指したことがある
- Linuxの実習をしたことがある
これだけでも、サーバーエンジニア・オペレーターなどへの就職に大変有利です。だって専門学校での採用試験でも企業さんから「Linux勉強しといてねー」って言われるくらいなんですよ。
あと、実務資格って専門学校ではターゲットにできないんですよね。学生さんってナニモノになるか分からないから。理論重視の国家試験がメインになります。
新卒学生さん、IT系学生さんがまず持っていない資格なので、採用試験で差別化できますよ。

学校の廊下に
ポスター貼ってはいるけどねー
ウズウズカレッジの4大メリット【2023年最新】
LinuCコースだけでなく、ウズウズカレッジ全体のメリットになりますが。以下の4点が特徴的です。

月額3.3万円が最新情報ですー
それ以外は情報古いよー
- 月額3.3万円とお手頃
- お試し1ヶ月OK、「買い切り30万円ストレス」なし!
- 完全オンライン
- いつでもどこでも学習できる!
- 学習担当者さんと相談できる
- 挫折防止!学習進捗を見守ってくれるし質問もできる!
- 就職サポートも無料で受けられる(希望すれば)
- 就職しなくてもOK、他サービスと併用OK!

逆にデメリットは
なんだろう、、あるの?
たとえば専門学校って年間100万円。夏休みや冬休み春休みを抜くと10ヶ月。じゃぁ月間10万円なんですよね。もちろん学校ではLinux以外の授業もありますし、友達とか体育祭文化祭とかありますよ。
でも以下のような希望を持っていたら、間違いなくプログラミンスクールが良いです。
- 月額換算で学校よりもリーズナブル
- 自分の知りたい得たい技能に特化
- 1年以内に就職したい
まずは、無料の説明だけでも聞いてもアリですよ。
あと就職サポートについては「ウズキャリ」の記事をめっちゃ書いてますのでどーぞ!

14記事以上で超細かく書いたー
論文みたいだから読みやすくするねー
LinuCコースの口コミ・評判・注意点
次に実際にLinuCコースを受講する考える時にに参考になること書きますね。
- 口コミ | まだなかったです ごめんなさい
- 注意点 | LinuCの前のCCNAを一度考えてほしいです
口コミと評判はUdemyから
2022年6月からのスタート間もないため、ウズウズカレッジLinuCコースとしての口コミは発見できませんでした。
ウズカレの動画教材はUdemyにて販売されています。
- 18.5時間の動画コンテンツ
- 9800円買い切り
- 965名の方が購入
- 137名のレビュー結果で89%が満足

買い切り1万円ですからお試しで購入できる価格ですね。ちなみにウズカレはUdemyクーポンは非対応ですので、買い時を考えなくてOKです。

思い立ったら購入してみて
自分のペースで見てくださいねー
あと、他の紹介サイトさんにある口コミも見ましたが、LinuCコースへの口コミではなく、ウズカレ全体への口コミなどでした。まだ新しいコースですから今後の評判にも注目して随時お知らせしますね。
ウズカレUdemyのLinuC講座については「ウズカレUdemy LinuC講座の内容と注意点」にまとめてますのでどーぞ
私からお伝えする注意点
- LinuCは「コンピュータ」の管理と「操作」だけだからちょっと物足りない
- LinuCよりはCCNA資格を一度考えて欲しいです
- 同じ月額3.3万円でウズカレCCNAコースもあります
「月額3.3万円でLinuxを学習し、LinuC取得を目指す」ことはまったく問題ありません。
- Linuxについて動画コンテンツで体系的な知識を学習
- 動画の通りに仮想環境を作った実習で実務的な技能を習得
- 新しいから技術者でも学生でも持ってないLinuC資格を取得
ただ私が気にしているのは、学習レベルと発展性としては少し低いかなと思っています。
LinuCコース以外も少し考えて欲しいかなぁ
ウズカレの中でお薦めコース順は以下の通りです。

オススメはCCNAとLinuCだけかなー
CCNA資格はネットワーク・機器に関する実務資格で、少しLinuCの内容も入っています。仕事的には「運用監視」スタートに役立ちつつ、「設計」業務へのステップアップにも役立ちます。
LinuC資格はあくまでコンピュータ。機器の1つです。ネットワークの設計については学んでません。なので、オペレーター→サーバーエンジニアのパスはあれど、ネットワークエンジニアへのパスが狙いにくい。
つまりCCNA資格の方が、より広範囲で本質的なので将来性が見込めるんです。もしCCNAの勉強がしんどくなかったら是非一考して欲しいです。
CCNA・LinuCのどっちを狙うかの考え方
もう少し詳しく書きますね。
CCNAはネットワークの設計・機器操作に関する資格です。
LinuCは「コンピュータに限定」されてますが、CCNAは「ネットワーク全般」を取り扱います。ちょっとだけLinuxも含んでます。
CCNAの勉強をするメリットは以下2点。
- ネットワークについて「全世界共通の知識」を学べる
- 「日本シェア50%」のCisoco社の機器の操作を学べる
ネットワークやCCNAについて、無料独学でいいので絶対一度まじで勉強してみてください。
実際にちょっと動画を見るなり、過去問を見てみるなり、本を立ち読みしてみて、
- 「ちょっとネットワークの勉強合わないけど」
- 「IT職にとりあえず入ってからスキルアップをしたいなぁ」
と感じたのならLinuCコースは全然アリです。

スタートは「操作」職でいいけど
ステップアップは「設計」とかだよねー
LinuCはあくまで「操作」・「偏った経験」をより確実な知識へ昇華する手段
Linuxってあくまで道具。パソコンのOSであり「操作」です。だから現場で使ってれば結構習得できちゃうんですよね。
サーバーコンピュータやネットワークが色んなトラブルを起こします。トラブルをどう調べてどう解決したって経験が大事なんです。
でも現場で遭遇する場面に偏りがある。だから資格によって「知識の歯抜け」「我流」を潰すんです。
とはいえ、「まずは操作から学びたい」「サーバーエンジニアに応募したい」って思うならアリなんです。
LinuCコースの受講前にしておきたい4ステップ
月額3.3万円サブスクってプログラミングスクールでは破格も破格。超お得です。
とはいえ、3万円ですよ。いくらお試し1ヶ月で辞めてもイイっていっても3万円。
なので、登録する前に予習することをお薦めします。私はなんでも一度自分でやってみて、壁に当たったり伸び悩んだりしたらサービスを考えるもの良いかなと思ってます。

3万円使う前に
なるべく無料で予習しよー
- 【完全無料】ProgateでLinuxコマンド体験してみる
- 【完全無料】ウズカレの無料動画を見てみる
- 【予算1万円】Udemyの動画講座で勉強してみる
- 【月額3.3万円】ウズカレ LinuCコースで勉強してみる
ステップ1:Progateを使ってLinux体験してみる【完全無料・設定不要】
Progateさんで完全無料で勉強ができます。
Progateさんには「Linux」のレッスンはないですが、システムを間借りして体験実習を作ってみました。昔の記事なので読みにくくて恐縮ですが、以下を一通りしてみてください。簡単ですよ。

ドットインストールさんにも
Linux実習はないんですよねー
もしProgateさんの他のコースにも興味があったら以下をどうぞ。重ね重ねですが昔の記事で読みにくいでしょうけど。。。ごめんなさい。
全コースについてのオススメ度。「月額1000円課金するまでにどんだけ無料で粘れるか」まで書いてます。

とびとびで3ヶ月ぐらい課金したー
5年間で3000円課金ー
ステップ2:CCNAコースを覗いて合わないのかを考える【完全無料】
- ネットワークの勉強を無料Youtubeで覗く
- インフラエンジニアについて知ってみる
一度この動画見てみてください。ウズカレのyoutube無料「CCNA合格講座」です。
特にネットワーク系の二大柱は以下。絶対理解する必要があります。
この2つに拒否感があったけど、なんとかIT職に就きたいならLinuCからでOKです。でもゆくゆくは覚えていくことになるのは知っておいてくださいね。
「IT未経験でIT職に就きたい」だったら、「運用系」職の「インフラエンジニア」がお薦めです。
インフラエンジニアの大体の分類は以下です。就職したらまずはオペレーターになるのがほぼほぼです。
- サーバーエンジニア コンピュータの管理・運用
- ネットワークエンジニア ネットワークの設計・運用
- オペレーター サーバー/インフラエンジニアの入り口 運用監視

専門学校から就職しても
最初は「使う」職種からですねー
運用監視では、サーバーコンピュータやネットワークにトラブルがないか監視したり、トラブルがあったら対応をします。
CCNA資格が採用試験にも業務にも直結しているのでお薦めです。LinuCだとコンピュータ操作だけなのがちょっと物足りないのです。
文系の方でも全然合格してますし、IT職の50%は文系出身者ですよ。

事務職は給与と業務内容の
伸びしろに不満ないですかー
私は夜勤好きなので、夜勤好きにもお薦めです。みなさんが使っている通販サイトやソシャゲも24時間体制で動いてますもんね。
学生・フリーター・ニートの時みたいに「平日昼間に遊びに行く生活」を完全に捨てるのはイヤだなぁって方は是非是非!フリーター学生してた時に運用系の夜勤アルバイトも3年間しましたねー。

ステップアップして設計職になれば
日勤メインになりますー

自分が勉強していけるか
働いていけそうか見よー
ステップ3:ウズカレの無料・安価コンテンツから利用してみる
- ウズカレCCNAとLinuCの無料Youtube動画を見てみる
- 1万円買切のUdemyで本格スタート

1万円たりとも
無駄にしたくない人用ー
ウズカレYoutube講座【完全無料】
Youtubeに充実したコンテンツがあります。つまみ食いや全部繰り返して流すなどして、「自分が勉強をやっていけるのか」を考えてみてください。

JavaはProgateさんでいいですよー
最初は「うわぁ」って思うかもですが、ホントにIT職に就きたいならこれが最善です。へたにプログラムを学ぶより楽ちんでステップアップも狙えます。
初見でドン引きせず、休み休みでも良いし、忘れても良いので、繰り返し見るなり聞いてみて。体を慣らしていきましょう。
資格勉強って「暗記するぞー」ではなくて、「自分の常識にする」って感覚が一番大事です。そのためには何度も何度も触れて、慣れて、見飽きる聞き飽きることが大事です。
Udemyの動画教材が安価【1万円未満】
- CCNAコース完全版(9800円)
- LinuCコース(9800円)
CCNAコースは前編・後編を別々に購入もできます。合計価格も内容も変わりませんし、Udemyクーポンも非対応です。どうしてもお試しで購入したいなら「前編だけ」で良いかもしれません。
再生時間と内容を比較しましたが、前編の最後・後編の最初に「つなぎ」がある程度でした。「一貫したストーリーで欲しい」って場合は完全版の方が展開がスッキリしています。
動画コンテンツのメリット・書籍でのデメリットは以下です。
- 動画だと「見ながら」1つ1つ実習していける
- 動画なら音声付きの図・アニメーションだから対応が分かりやすい
- 書籍だとソフトやWindowsのバージョンが古いと調べ直しが必要
- 書籍だと「図と文章の対応」を解釈しないといけない

書籍は線引きとかできて
頭に入ってくるってのはあるー
ウズカレUdemyのLinuC講座については「ウズカレUdemy LinuC講座の内容と注意点」にまとめてますのでどーぞ
次に書きますが、「サボって中断しそう」「分からないとこを質問したいな」「調べるのめんどいな」って思いそうでしたら、ウズウズカレッジに申し込みでOKです。

カレッジだと
担当さんが見てくれるからねー
ステップ4:自分が挫折しそうだったら、ウズカレに申し込み
資格勉強の独学って難しいですよね。
私は3ヶ月前から、「テキスト選別→過去問分析→テキスト熟読→過去問解き」とやってます。しかし問題は2か月目。中だるみしちゃうんですよねー。
以下のようなことが思い当たるなら、ウズウズカレッジが良いですよ。
- 一度さぼったら復帰しなさそう -> 声掛けされてたらやりそう
- 分からないことがでたら折れそう -> 質問してみたい
ここまでメンドイ3ステップをスキップしてもOK。でもなぜわざわざ予習を薦めたのかは解説させてください。
予習することで以下のことができちゃうからなんですよ。
- 自分が勉強を続けて行ける性質の内容かが分かる
- 講座内容が頭に入って来やすい
- 自分が詰まった箇所が明確な状態で受講・質問ができる

ぼくも学生の時に予習復習なんて
やらなかったから気にしないでねー
ウズウズカレッジLinuCコースについてのまとめ
ここまで読んで頂きありがとうございました!
- LinuxはITエンジニアが必ず使うOS
- LinuCはLinxuの実務資格
- IT転職には、CCNAとLinuC資格がお薦め
- CCNAはネットワークの実務資格
- LinuCはLinuxの実務資格
- まず無料Youtube、次に1万円買切のUdemyがお薦め
もしこの記事を読んで、LinuCコースなり・CCNAコースなり・ウズキャリでの就活なりのスタートになったら嬉しいです。

じゃ またー